催し物

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FES東京事務所設立50周年

2017年2月21日、フリードリヒ・エーベルト財団東京事務所の設立50周年記念レセプションを開催いたしました。

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シンポジウム:科学と公共政策における地域研究の重要性

社会学の分野では、その地域の特有の社会、政治、経済的状況が無視されがちです。このシンポジウムでは、地域研究が科学、イノベーション、公共政策にどのように貢献しているかを探ります。

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第1回世界ご当地エネルギー会議

第1回世界ご当地エネルギー会議(World Community Power Conference, WCPC)を福島市にて開催いたします。世界ご当地エネルギー会議は、地域が中心となって進める自然エネルギー(コミュニティパワー)のリーダーたちが世界各地から集い、世界的な自然エネルギーへの転換の中でコミュニティパワーの果たす役割を議論することを目的とします。

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ドイツにおける難民・移民政策調査プロジェクト(2016年)

2016年8月28日から9月10日まで、フリードリヒ・エーベルト財団及び国際交流基金の助成を受けて、日本国際交流センターによる、ドイツにおける移民・難民受け入れ状況についての訪問調査が実施されました。

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シンポジウム「欧日関係の未来」

EUと日本の関係は非常に重要であり、今後もそうあり続けると思われます。欧州外交評議会(ECFR)による2015年の日本・EU関係報告書をもとに、下記のとおりディスカッション・セミナー「欧日関係の未来」を開催しました。

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3.11シンポジウム「福島を忘れない」

福島の原発事故から5年、福島とチェルノブイリの現状を共有しました。また、ドイツ環境自然保護連盟の代表が、ドイツの原発・エネルギー問題の最前線について報告しました。

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国際シンポジウム「ドイツの難民の経験と日本への示唆」

シリア難民問題が国際社会において重要な課題になっている今、ドイツはシリア難民の受け入れ・問題においてリーダシップを発揮しています。このシンポジウムは、こうした状況を踏まえて、難民に対するドイツのこれまでの姿勢や、国内での対応状況などについて理解を深めるとともに、ドイツの対応から日本は何を学べるのかについて考えることを目的として行われました。

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国際シンポジウム「中欧研究とその東アジアネットワーク構築に向けて」

このシンポジウムでは、中欧という地域概念を歴史的に整理するとともに、日本と同様に中欧研究者の数が限られている中国、韓国、台湾から中欧研究者を招き、中欧について広く議論を行いました。

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第14回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム・沖縄会議

沖縄戦70年の今年、被害アジアの平和にも大きな関係のある辺野古新基地建設反対のたたかいが続いている沖縄で、第14回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム(第14回沖縄フォーラム)を開催しました。

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日本-ドイツエネルギー対話プログラム

マティアス・バルトケドイツ連邦議会議員が来日し、日本とドイツのエネルギー政策について国会議員等と意見交換を行いました。また、福島を訪問しNGO・市民団体と交流しました。

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Friedrich-Ebert-Stiftung
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Graphic: J. Traud

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