催し物

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日独対話プログラム「世界貿易と保護主義」

世界貿易と保護主義の現状について、日本とドイツの国会議員、有識者等が対話を行いました。

 

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EPRIE 2018「ポピュリズムとポスト真実の政治の時代におけるメディア」

EPRIE(Exchange Program For Regional Integration In East Asia And Europe)は、アジアと欧州の若手研究者同士の交流を目的としたプログラムです。今年はポーランド、ドイツ、ベルギーの各国で、「ポピュリズムとポスト真実の政治の時代におけるメディア-課題とチャンス」をテーマに掲げ、活発な議論が行われました。

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日本-ドイツ政治対話プログラム「北東アジアの安全保障政策」

北東アジアの安全保障の現状について、日本とドイツの国会議員、有識者等が対話を行いました。

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国際会議「東アジアにおける国連平和活動」

3回目の開催となるフォーラム「東アジアにおける国連平和活動」では、変化しつつある平和活動の目的について考えるとともに、国連およびモンゴル、韓国、中国、日本のアジア4カ国が取るべきアプローチについて議論します。各国のパネリストにより、政府の政策と方針、および軍隊、警察、文官の各分野での活動が紹介され、任務実行に際しての市民の保護について彼らの経験から学びます。

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脱原発・脱石炭・エネルギーシフトと市民参加

ドイツ最大の環境団体のひとつ、BUND(ドイツ環境自然保護連盟、FoEドイツ)のフーベルト・ヴァイガー代表らが来日し、ドイツの原発・エネルギー問題について報告します。さらに、日本の状況とも比較しながら、日本の環境保護団体や国会議員らと意見交換を行います。

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格差社会の拡大と学生生活への影響

1980年代以降、多くの先進国では所得の格差と貧富が拡大しています。富める人々がより豊かになり、貧しい人々は日々の食料にも困窮するような状況で、民主主義は維持されるのでしょうか。また、学生達が労働者として社会に出ていくにあたって、教育機会の不平等は大きな問題です。今回の学生会議では、これらの問題が将来に及ぼす影響について、様々な観点から議論します。

 

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日本-ドイツ経済対話プログラム

テューリンゲン州 ヴォルフガング・ティーフェンゼー経済・科学・デジタル社会大臣が来日し、日本とドイツの経済政策について国会議員および研究者等と意見交換を行いました。

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EPRIE 2017- Exchange Program For Regional Integration In East Asia And Europe

EPRIEは、アジアと欧州の若手研究者同士の交流を目的としたプログラムです。今年はソウルと東京の会場で、「移民・統合」をテーマに掲げ、欧州とアジアの移民政策の類似点と相違点について活発な議論が行われました。

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シンポジウム「高齢化社会に対する法の応答」

日本とドイツの社会はともに高齢化が進んでおり、政治的にも社会的にも大きな課題に直面しています。日本とドイツともに社会、政治、経済、科学等様々な分野で持続可能な解決策を模索中ですが、労働法および社会保障法を中心とする法部門における対応も必要です。本シンポジウムでは、このような課題に対して両国各自の法制度がとるアプローチについて、日本とドイツの専門家が議論を行います。

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日独国際シンポジウム 「人口動態の変化とグローバルな人の移動」 ―求められる政策的対応とは?―

本シンポジウムでは、日独双方から本テーマに造詣の深い政治家、行政、学者・専門家等にご参加いただき、両国における現在の取り組みと課題を踏まえつつ、日独両国が本テーマにどう向かいあい、どう取り組むべきか、日独に求められる政策的対応について議論を行います。

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