催し物

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国際シンポジウム「日本におけるエネルギー政策の変遷」

この会議では日本のエネルギー政策を様々な視点から分析しました。現在のエネルギー政策に与えられている政治的、経済的な力について考えるとともに、その影響を分析し、今後の方向性を議論しました。

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国際シンポジウム「3.11後の報道や危機管理のあり方を探る」

このシンポジウムでは3月11日の災害に関する国内外の報道を分析、その特徴に注目し、報道の信頼性を評価するとともに、一般社会に対する影響について議論しました。

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国際教科書会議 多国間歴史教育・教科書の対話: 東アジア・ヨーロッパ・中東

このシンポジウムでは、異なる地域におけるオルタナティブな歴史教育活動、および共通の歴史教材の使用状況を紹介、比較、評価しました。また、ユネスコ「教科書と教材のための包括的戦略」を参考に普遍的理論とメソッドの追究を試みました。

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国際ワークショップ “Well-being in Ritual Practice: Social Interaction, Communication, Self-Improvement?”

このワークショップでは季節ごとの祝祭行事や先祖崇敬の慣習、祈祷など儀礼的慣習について議論し、集団での喜怒哀楽が表現される、主観的な幸福が生まれるダイナミックな場としてのこうした慣習について考えました。

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日独対話:日本におけるエネルギー政策の課題

 

 

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日独対話:エネルギー政策

 

 

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講演会 「福島原発事故後の原子力の未来」

ミランダ・シュラーズ教授(米国政治学者、ベルリン自由大学比較政治学)が「低炭素社会と原発のない未来を目指して~ドイツ社会のチャンスとチャレンジ~」をテーマに講演を行いました。

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国際会議: 日独関係史における相互認識:想像、イメージ、ステレオタイプ

 

 

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2010年成年後見法世界会議 市民公開シンポジウム 「超高齢社会を支える成年後見制度」ードイツの実務動向から日本の将来を探るー

さまざまな障害を持つ人を保護し、支援することを目的とした成年後見法が制定されて10周年を迎えます。今年10月2日より3日間、横浜で開催される2010年成年後見法世界会議にさきがけて、成年後見制度先進国ドイツの実例を報告し、日本の現状や今後の課題などを探る市民公開シンポジウムが開かれました。

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シンポジウム「エネルギー革命と買い取り制度の比較政治経済学」

このシンポジウムでは、東アジア・欧州・北米における、再生可能エネルギーへの転換を促す政策の政治経済を分析しました。

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