催し物

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日独シンポジウム「対中国認識および日本とドイツの外交政策」

このシンポジウムでは、中国に対する日・独・米の認識・評価、およびその背景について議論を行いました。

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国際シンポジウム 「日本とドイツのエネルギーシフト 日独協力の課題と展望」

このシンポジウムでは、ドイツと日本の脱原発と再生可能エネルギーへのシフトのプロセスに関して活発な対話を促すとともに、背景の理解を深め、政治・経済・技術レベルの課題に関する共通点と相違点を探りました。

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国際シンポジウム 「日本、韓国、ドイツ、フランスにおける製造業の未来とは?」

現在、日本を始めとするOECD諸国の多くにとって産業空洞化が共通の問題となっています。本シンポジウムでは、アジアと欧州における4つの経済大国で活躍する研究者、企業家および政策担当者達が一堂に会し、製造業の未来と展望を検討しました。

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日本に関するランチ・ディスカッション 「日本の自民党新政権:新たなスタートとなるか、あるいは過去の焼き直しか」

スヴェン・サーラFES東京事務所代表が、日本の政治動向についてレクチャーを行いました。

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国際会議「フクシマの事故の影響」

フクシマを襲った「三重の事故」は被災地に重大な損害をもたらし、また日本のエネルギー政策にも影響を与えました。 事故から2年目の3月、日本からのスピーカーを招き、日本とドイツのエネルギーシフトについて対話を行いました。

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日独対話「ドイツ、日本、ヨーロッパにおける鉄道システムの課題」

マルティン・ブルカート、ミヒャエル・グロース両ドイツ連邦議会議員が来日し、日独の鉄道システムと政策について、日本の議員や専門家等と意見交換を行いました。

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第11回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム東京会議

この「歴史認識と東アジアの平和」フォーラムは歴史問題に関する日中の対話を深めることを目的として開催され、大戦後の欧州の経験を考えました。

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欧州および東アジアにおける地域統合のための交流プログラム: EPRIE (Exchange Program for Regional Integration in East Asia and Europe)

2012年のEPRIEプログラムでは、「隣国との共同作業のためのインスピレーション」をテーマに、ヨーロッパ(ドイツ、フランス、ポーランド)と東アジア(日本、韓国)の若者を対象にしたセミナープログラムを行いました。

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シンポジウム 「転換迫られる世界のエネルギー政策」

このシンポジウムでは、ドイツ、アメリカ、中国、香港から専門家を招き、日本の専門家を交えて、再生可能エネルギーの可能性と、日本および世界のエネルギー政策の方向性を考えました。

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講演会・意見交換会: ドイツと世界の金融システム -課題と将来の展望-

カーステン・ジーリンク独連邦議会議員がドイツと世界の金融システムについて講演を行い、意見交換会に参加しました。

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